ソフトバンク回線が使える格安SIM6社の料金・速度を比較|おすすめはこれだ!

ソフトバンク回線が使える格安SIM6社を徹底比較!月額料金や通信速度、サービス内容などをもとに、おすすめの格安SIMを厳選しました。また、ソフトバンク回線の格安SIMを選ぶメリットや、乗り換える際の注意点についても解説。ソフトバンク回線の格安SIMを検討している方は参考にしてくださいね。
  • 2024.7.18
  • 本記事には広告が表示されます
  • ※本記事は2024.2.7に作成された記事です。最新情報は公式ページをご確認ください。
ソフトバンク回線の格安SIM

この記事では、ソフトバンク回線が使えるおすすめ格安SIMをご紹介します。

格安SIMは、ドコモ・au・ソフトバンクの回線から、ご自分の環境に合わせて選ぶことが出来ます。

中でも、エリアが広く通信速度の安定しているソフトバンク回線を利用したいと考えた場合、

  • どの格安SIMを選べばいいのか?
  • どれを選ぶとお得になるのか?

がわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこでこの記事では、ソフトバンク回線が利用できる格安SIMを徹底比較していきます。

結論から言うと、「格安SIMの速度比較サイト」では、ソフトバンク回線の格安SIM6社の中で、1日の平均ダウンロード速度が最も速かったのがワイモバイルとなりました。

格安SIM名 最低月額料金データ容量 平均ダウンロード速度 
ワイモバイル 2,178円 3GB 55.91Mbps 
LINEMO 990円 3GB 46.77Mbps 
mimeo 1,298円 1GB 21.05Mbps 
nuroモバイル 792円 3GB 20.66Mbps 
b-mobile 1,089円 1GB 37.62Mbps 
QTモバイル 880円 2GB 24.62Mbps 

ワイモバイルは、ソフトバンクのサブブランドのため通信速度がとても安定しており、速度の速い格安SIMを求めている人にはおすすめです。

申込はpovo公式アプリから!
povo PR枠用画像
乗り換え・新規契約の場合はpovoアプリからの申込が必要です。
以下のQRコードをスマホで読み取ると、アプリをダウンロードできます。povoのPC用QRコードパラメーターつき
※au・povo1.0からの変更はこちら
LINEMOでスマホ代を節約!
LINEMO
  • 3GBで月額990円〜
  • LINEがデータ量の消費ゼロ
  • 6月14日(金)から新プラン受付開始!
  • 新プラン記念キャンペーンで10GBが990円!

ソフトバンク回線の格安SIMを選ぶメリット

ソフトバンク
ソフトバンク回線の格安SIMを選ぶメリットを4つご紹介します。

ソフトバンク回線の格安SIMを選ぶメリット
  • 通信速度が安定している
  • 5Gエリアカバー率が高い
  • ソフトバンク端末をそのまま利用できる
  • テザリングが利用できる

それぞれ解説していきます。

通信速度が安定している

ソフトバンク回線の格安SIMは、NTTドコモやauと比べると通信速度が速いと評価されており、MVNOネットワーク品質調査結果では数値でも確かめられています。※1

通信可能なエリアも広いため、安定した通信環境が期待できます。

アイコン
ワイモバイルとLINEMOは速度の速い格安SIMのため、安心して乗り換えることができるでしょう。

5Gエリアカバー率が高い

ソフトバンクでは、既に4GLTEの人口カバー率は99%以上を達成しています。

さらに移動体通信用に割り当てられた周波数帯のうち、プラチナバンドと言われる700~900MHz帯を持っているため、ビルの合間や山間部でも電波が通じやすいのが特徴です。

また2022年4月時点で5Gの人口カバー率が90%を突破しています。

5Gのエリアカバー率が高いため、多くの場所で次世代の高速通信が利用可能です。

もちろん格安SIMであっても5Gに対応していますので、高速な通信を体感できることでしょう。

ソフトバンク端末をそのまま利用できる

ソフトバンク回線の格安SIMを選ぶことで、ソフトバンク端末をそのまま利用できます。

例えば、ドコモやauで購入した端末でソフトバンク回線の格安SIMを利用したい時は、端末をSIMロック解除する必要がありますが、ソフトバンクの端末をお持ちの方はそのまま使うことができます。

ただし2021年10月以降に購入した端末であれば、原則SIMロックはかかっていません。

それ以前に購入した端末であれば、SIMロックを解除する必要がありますのでご注意ください。

テザリングが利用できる

今ではほとんどの格安SIMでテザリング機能が使えます。

スマートフォンと一緒にパソコンでもインターネットを利用する方にとって必要な機能といえばテザリング機能です。

大手キャリアであれば、このテザリング機能は有料サービスになっている場合が多いですが、格安SIMでは無料で使うことができます。

ソフトバンク回線が使える格安SIM6社を比較|おすすめはここ!

ソフトバンク回線が使える格安SIM比較

「格安SIMの速度比較サイト」では、ソフトバンク回線の格安SIM6社の中で、1日の平均ダウンロード速度が最も速かったのがワイモバイルの「55.91Mbps」となりました。

ワイモバイルは、ソフトバンクのサブブランドです。そのため通信速度はとても安定しており、速度の速い格安SIMを求めている人にはおすすめです。

格安SIM名 最低月額料金データ容量 平均ダウンロード速度 
ワイモバイル 2,178円 3GB 55.91Mbps 
LINEMO 990円 3GB 46.77Mbps 
mimeo 1,298円 1GB 21.05Mbps 
nuroモバイル 792円 3GB 20.66Mbps 
b-mobile 1,089円 1GB 37.62Mbps 
QTモバイル 880円 2GB 24.62Mbps 
出典:格安SIMの速度比較サイト

LINEMOも平均ダウンロード速度は、「46.77Mbps」とかなり高速で、安定しています。

LINEMOも、ソフトバンクのオンライン専用のサブブランドとなるため、非常に高速な回線を利用できるでしょう。

ワイモバイル

ワイモバイル

ワイモバイルは、ソフトバンクのサブブランドです。

全国にショップを構えていますので、問い合わせや困ったことがあった場合でも、ショップで対応できて非常に安心です。

ワイモバイル
料金プラン・シンプル2 S
月額:2,365円
データ量:4GB
・シンプル2 M
月額:4,015円
データ量:20GB
・シンプル2 L
月額:5,115円
データ量:30GB
対応回線ソフトバンク回線
通信制限時の速度シンプル2 S:最大300Kbps
シンプル2 M/2 L:最大1Mbps
最低契約期間なし
契約事務手数料3,850円
5G対応
5分かけ放題
※月額880円、オプション加入が必要
完全かけ放題
※月額1,980円、オプション加入が必要
eSIM対応
テザリング
口座振替

またワイモバイルはお得なキャンペーンも定期的に実施しており、家族割引サービスなどを適用すれば、2回線目以降の月額料金が割引されるため、家族でまとめて加入すると大変お得に契約できるでしょう。

また、大容量のシンプル2 M、シンプル2 Lプランだとデータ容量を使い切っても最大1Mbpsで利用できます。

データの繰り越しも可能なので、ネットを使いすぎる人とあまり使わない人の両方におすすめの格安SIMです。

注意点としては、

  • 他の格安SIMより月額料金が高い
  • プランの選択肢が少ない
  • 通信速度の切り替えができない

といったことが考えられます。

ワイモバイルの特徴
  • ソフトバンクのサブブランドなので回線品質が良い
  • 全国にショップがあり、サポートが充実
  • 家族割引サービスあり

LINEMO

LINEMO

LINEMOは、ソフトバンクのオンライン専用のサブブランドです。

LINEMOはキャンペーンも定期的に実施しておりお得かつソフトバンク自体が提供しているため、ソフトバンクと同じ回線を利用しているため通信品質が高いのも魅力です。

LINEMO
料金プラン・ミニプラン
月額:990円
データ量:3GB
・スマホプラン
月額:2,728円
データ量:20GB
対応回線ソフトバンク回線
通信制限時の速度ミニプラン:最大300kbps
スマホプラン:最大1Mbps
最低契約期間なし
契約事務手数料0円
5G対応
5分かけ放題
※月額550円、オプション加入が必要
完全かけ放題
※月額1,650円、オプション加入が必要
eSIM対応
テザリング
口座振替

LINEアプリのデータについてはカウントされません。テキストメッセージはもちろんビデオ通話や写真などを送るデータ通信量もカウント対象外となります。

LINEを利用する機会が多い人にはおすすめの格安SIMです。

注意点としては、

  • 選べるプランが少ない
  • オンライン専用なので、問い合わせに時間がかかる
  • 通信速度の切り替えができない

といったことが挙げられます。

LINEMOの特徴
  • 回線はソフトバンクの純正回線のため、品質が高い
  • シンプルな2つのプランで使い方に合わせて選べる
  • メッセージアプリ「LINE」のデータがカウントフリー

mineo

mineo

mineoは、関西電力グループのオプテージが運営している格安SIMサービスです。

格安SIMで3キャリア全ての回線から選べる業者は少ないですが、mineoはドコモ・au・ソフトバンク回線全てに対応しています。

mineo
料金プラン・マイピタ1GB
月額:1,298円
データ量:1GB
・マイピタ5GB
月額:1,518円
データ量:5GB
・マイピタ10GB
月額:1,958円
データ量:10GB
・マイピタ20GB
月額:2,178円
データ量:20GB
・マイそくスーパーライト
月額:250円
データ量:無制限(最大32kbps)
・マイそくライト
月額:660円
データ量:無制限(最大300kbps)
・マイそくスタンダード
月額:990円
データ量:無制限(最大1.5Mbps)
・マイそくプレミアム
月額:2,200円
データ量:無制限(最大3Mbps)
対応回線ドコモ回線
au回線
ソフトバンク回線
通信制限時の速度最大200kbps
最低契約期間なし
契約事務手数料3,300円
5G対応
※無料のオプション加入が必要
10分かけ放題
※月額550円、オプション加入が必要
完全かけ放題
※月額1,210円、オプション加入が必要
eSIM対応
テザリング
口座振替
※eo光ネットで口座振替を選択している場合のみ利用可能

データ容量で選ぶ料金プランのマイピタ、最大通信速度で選ぶデータ使い放題のマイそくと2つの料金プランから選べます。

mineoの料金プラン
  • マイピタ:データ容量で選ぶ料金プラン
  • マイそく:最大通信速度で選ぶデータ使い放題プラン

マイピタでは低速切り替えができるため、自分の使い方に合わせて節約することができます。

マイそくでは、基本的にプランに合わせた速度でデータ使い放題となっています。

ただし月曜~金曜の12~13時の間だけ最大32kbpsになるので注意しましょう。

アイコン
またmineoは独自サービスが充実していて、コミュニティサイト「マイネ王」では日々活発な意見交換や運営サポートなども行われています。

月々の料金が安く、データ使い放題が使いたい方にはおすすめの格安SIMです。またmineoはキャンペーンも豊富です。

注意点としては、

  • 他の格安SIMより月額料金が高い
  • 通信速度が遅い
  • 通信制限がかかると「200Kbps」の低速になる

といったことが言えます。

mineoの特徴
  • ソフトバンク回線が選べる格安SIM
  • 低速モード切り替えができ、データ量の節約ができる
  • 格安SIMでは唯一の使い放題プランが選べる
  • 独自のサービスが充実、コミュニティサイト「マイネ王」で活発な活動

NUROモバイル

NUROモバイル

NUROモバイルは、ソニーネットワークコミュニケーションズが運営を行なっている格安SIMサービスです。

一番の特徴は、料金プランが安いことです。

3GBデータプランで792円と業界でも最安値となっています。

nuroモバイル
料金プラン・NEOプラン
月額:2,699円
データ量:20GB
・NEOプランW
月額:3,980円
データ量:40GB
・VSプラン
月額:792円
データ量:3GB
・VMプラン
月額:990円
データ量:5GB
・VLプラン
月額:1,485円
データ量:10GB
・VLLプラン
月額:1,790円
データ量:15GB
対応回線ドコモ回線
au回線
ソフトバンク回線
通信制限時の速度NEOプラン、NEOプランW:最大1Mbps
その他プラン:最大200Kbps
最低契約期間なし
契約事務手数料NEOプラン、NEOプランW:0円
その他プラン:3,300円
5G対応
※別途、無料のオプション加入が必要
かけ放題
※月額490円~、オプション加入が必要
eSIM対応
テザリング
口座振替×

VMプラン以上を契約すると、Gigaプラスとバリューデータフリーというサービスを無料で使うことができます。

Gigaプラスは契約月から3ヶ月毎にデータプレゼントされるというサービスで、VMプランであれば3GB、VLプランであれば6GB貰えます。

アイコン
またLINEアプリの一部機能でデータをカウントフリーにできるサービス「バリューデータフリー」が利用できます。

NUROモバイルは、VMプラン以上で契約した方がお得に使うことができる格安SIMです。

注意点としては、

  • 回線品質が悪く速度が遅い
  • 低速モードへの速度切り替えができない
  • 通信制限がかかると「200Kbps」の低速になる

といったことが挙げられます。

NUROモバイル
  • プラン料金が安い
  • VMプラン以上はGigaプラスでデータプレゼント
  • 頻繁にキャンペーンを行っている

b-mobile

b-mobile
b-mobileは、日本通信が運営している格安SIMサービスです。

1GBから契約でき、使用したデータ量に応じて月々の料金が決まるプランとなっています。

自分の使い方に合わせて、データ使用が少ない時は無駄な出費を抑えることができるでしょう。

b-mobile
料金プラン・高速定額 音声付
データ容量:使い放題
月額:2,780円
・ライトプラン 音声付
データ容量:3GB
月額:1,980円
・高速定額(音声通話なし)
データ容量:使い放題
月額:1,980円
・ライトプラン(音声通話なし)
データ容量:使い放題
月額:3GB
対応回線ドコモ回線
ソフトバンク回線
通信制限時の速度最大200Kbps
最低契約期間なし
契約事務手数料3,300円
5G対応×
かけ放題
※月額550円、オプション加入が必要
eSIM対応
テザリング
口座振替×

料金の考え方はシンプルで、1GBごとに220円追加されていく構造です。

また上限を5GB以上で設定できるため、使い過ぎを防止できます。上限設定はマイページからすぐに行うことが可能です。

月々使用するデータ量を管理できる人に向いている格安SIMです。

注意点としては、

  • サポートは全てオンライン
  • 自動的にデータを使用するため、思ったより高額な請求が来る可能性がある
  • 上限設定は5GBとなっているが、上限設定解除するにはマイページで設定する必要がある

といったことがあります。

b-mobileの特徴
  • 無駄なくの節約ができ自分にあった使い方ができる
  • 月々の料金は使ったデータ量だけの支払い
  • 使いすぎ防止のため、5GBで上限設定することが可能

QTモバイル

QTモバイル
QTモバイルは、九州電力グループの「QTnet」が提供する格安SIMサービスです。

特に九州にお住まいの方にはおすすめの格安SIMになります。

QTモバイル
料金プラン
(データ+通話コース)
-ドコモ回線au回線ソフトバンク回線
1GB--・利用開始月~6ヶ月目:1,254円
・7ヶ月目以降:1,870円
2GB1,100円1,100円-
3GB--・利用開始月~6ヶ月目:1,364円
・7ヶ月目以降:1,980円
4GB1,540円1,540円-
6GB1,760円1,760円・利用開始月~6ヶ月目:2,134円
・7ヶ月目以降:2,750円
10GB1,980円1,980円・利用開始月~6ヶ月目:3,234円
・7ヶ月目以降:3,850円
20GB2,200円2,200円・利用開始月~6ヶ月目:5,379円
・7ヶ月目以降:5,610円
30GB3,300円3,300円・利用開始月~6ヶ月目:7,579円
・7ヶ月目以降:7,810円
対応回線ドコモ回線
au回線
ソフトバンク回線
通信制限時の速度最大200Kbps
最低契約期間なし
契約事務手数料3,300円
5G対応
かけ放題
※月額550円~、オプション加入が必要
eSIM対応×
テザリング
口座振替×

九州電力を利用している場合やQTnetが提供する光インターネットBBIQを利用している方は、QTモバイルの料金が割引になります。

アイコン
スマートフォンの端末補償も無料で付いてきます。修理や故障の際に上限15,000円(年2回まで)を補償してくれますよ。

データ容量については、翌月まで繰越ができる点も安心です。

注意点としては、

  • ソフトバンクプランは割高になっている
  • 7ヶ月以降はプラン料金が上がる
  • 九州以外の人にはあまりメリットがない

といったことが挙げられます。

QTモバイルの特徴
  • 九州にお住まいの方にはお得な格安SIM
  • 無料の端末補償サービスが全プランで付いている
  • データ容量を翌月まで繰越が可能
Hamic MIELS

ソフトバンク回線の格安SIMに乗り換える注意点

ソフトバンク回線の格安SIMに乗り換える注意点

ソフトバンク回線の格安SIMへ乗り換える注意点は以下の通りです。

ソフトバンク回線の格安SIMへ乗り換える注意点
  • ソフトバンクの時のような店舗サポートが受けられない
  • ソフトバンクより通信品質が落ちる可能性
  • ソフトバンクからキャリアメールを引き継ぐ場合は有料になる

それぞれ解説していきます。

ソフトバンクの時のような店舗サポートが受けられない

申し込みやサポートはオンライン受付専用の格安SIMが多いです。

ただし、中には店舗での申し込みやサポートを行っている格安SIM会社もあります。

たとえばソフトバンクが運営している格安SIM「ワイモバイル」は店舗があるため、店頭でのサポートを受けることができます。

オンラインでの契約やサポートに不安がある場合は、店舗サポートを受けられる格安SIMを選ぶのも基準となるでしょう。

ソフトバンクより通信品質が落ちる可能性

格安SIMが使う回線は、基本的にはソフトバンク純正回線より回線品質が落ちます。

大手キャリアであるソフトバンクは、自社の通信網を所有しています。そのためデータ通信が安定して速く、インターネットも快適です。

一方、格安SIMは自社の通信網を持たず、ソフトバンクなどかなどから回線を借りて通信サービスを提供しています。

そのため大手キャリアより回線品質の低下が起こりやすくなります。

ソフトバンクからキャリアメールを引き継ぐ場合は有料になる

格安SIMでもソフトバンクのキャリアメールを使い続けたい場合は、メール持ち運びサービスへの加入が必要です。

1メールアドレスあたり月額330円、年額3,300円の料金がかかります。

ソフトバンク回線の格安SIMでスマホ代をお得に!

ソフトバンク回線の格安SIMは、「実店舗サポートが必要かどうか」という観点で選んでみましょう。

料金を抑えたいのであれば、LINEMOなどオンライン専用の格安SIMを選ぶほうが良いでしょう。

逆に月々の料金は高くなりますが、店舗でのサポートを受けたいという場合は、ワイモバイルなど実店舗を構える格安SIMを選ぶのが良いでしょう。

ソフトバンク回線の格安SIMを使えば大手キャリアよりも大幅な節約ができますので、この記事を参考に通信費を見直してみてはいかがでしょうか。